大阪の髪質改善サロンがお伝えする傷んでいる髪が悪いの?

2020/11/22 ブログ

【傷んだ髪が悪いの?⠀】

https://nanairo-hair.net/blog/

 

こんにちは。大阪で髪質改善のお店NANAIROを営んでいる浅野匡詠と申します。今日は傷んだ髪が悪いの?というテーマで書いていこうと思います。


ブリーチをして縮毛矯正をしてと髪の毛がどんどん艶を失っていくイメージがあると思います。紙髪にとって傷みは大敵で出来るだけ傷ませないでヘアケアをしていくのが正義であるとされてきました。

しかし縮毛矯正をして髪の毛が綺麗になる場面やカラーをして髪が綺麗になる場面もあるのは事実です。もし傷みが髪の毛の綺麗さに比例するものなら何かをする度に髪の綺麗さは損なわれるはずです。

そう傷みと綺麗さは関係するとは言えないのです。

傷んでいてもキレイな髪の毛はあるし逆に傷んでなくても綺麗でない髪の毛もあります。突き詰めれば傷みが現在あろうが髪の毛を綺麗にする行程を踏む方が良いのだと言えます。

まず考えるべきは髪に付いている酸化した油分がどの程度付いているかで髪の毛のツヤが決まります。もちろん付いていない方が髪の毛に艶を与えます。

トリートメントが髪を曇らせるとも言えます。付けたてのトリートメントというより随分前に付けたトリートメントが髪の上でどんどん酸化して悪影響を及ぼします。まずは酸化したトリートメントから取ってみませんか?


今日は傷んだ髪が悪いの?というテーマで書いてみました。ステキな1日をお過ごしください。

髪質改善NANAIRO  浅野匡詠


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